ベスチャルでアポカリプティック!
これぞ南米エクアドル・グラインディング・ノイズメタル!
ルーツの一つとなっているウォー・ベスチャルブラックメタルにおいてもカナダのBlasphemy、オーストラリアのBestial Warlust、フィンランドのBeheritのように、その存在は世界中からフィードバックしあっていましたが、ブラックメタル、そしてエクストリームメタルの最新の形の一つであるウルトラ・ノイズ・メタルもインドのTetragrammacide、Brahmastrika、Kapala、そして南米エクアドルからはNihil Domination、Demonomancer、Blasfematorioなどが想像を絶するヘドロを撒き散らしていました。
そして再度激震地の一つであるエクアドルのIndomitorの2ndアルバムが登場!!
1stアルバムも相当強烈でしたが、この2ndアルバムも人類の音楽史最大の汚点の一つとなるでしょう!
90年代初頭あたりからエクアドルからもRuido De Odioなどのグラインドコアのバンドも作品をリリースしていましたが、やはり中南米でのグラインドコアの人気の高さもこの強烈なサウンドに影響を与えているはず。
ウルトラ・ノイズ・メタル、ウォー・ベスチャルブラックメタル、そして中南米グラインドコアファンまで完全必聴!!
(レーベル・インフォメーションより)