再入荷!!
南米ペルー80's ハードコアパンク2バンドによる2019年Split CD!
PANICOはペルー最初のハードコアパンクとして知られ、Discharge, Raw Power, Indigesti, G.B.H., R.I.P. そしてIV Reich等に影響されながらもその活動期間は1985年から86年の僅か一年足らず!
1985年にリリースされた唯一のデモ”Panico En Fideres"の6曲(2012年にEP化もされていたようです)に1986年ライヴの5曲を収録!
UKでもU.S.でもない、イノセントでRAWなサウンドは音質も極上で生々しいエナジーがストレートかつひたむきに迫る、これぞまさにまさに南米ハードコアATTACK!
対するPSICOSISは実は現地では現行で活動するSkaバンドなんだそうですが最初期はコテコテのハードコアパンクだった、との事でここに収録されているのはそのハードコアパンク時代に残した1986年”En Gerald Y Casa De Pedro"デモ音源の全9曲!
先のPANICOよりも攻撃的でスラッシーなちょっと初期DISORDERなんかを彷彿させるRAWディストーション南米ハードコアパンク・サウンドは不満煮えたぎるハングリーさ満点で非常にカッコ良し!
ATAQUE FRONTALファンも必聴!
限定300枚プレス!!
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販売価格 |
1,870円(税込)
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| 型番 |
Rock & Core Division |