FLOATERS / RIFFANA "The Harvest Of The Mire" - split CD (予約受付商品 / PRE-ORDER)

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11月25日発売予定!

妥協なき重低音とアルコール成分を撒き散らし、脳髄をマドリングする西横浜の重音トリオFLOATERS。
そして、北の大地から冷徹かつ破壊的なリフの鉄槌を振り下ろす札幌のRIFFANA。
日本各地の現場で血煙を上げてきた両雄が、ついにスプリットアルバムで激突。
オレンジアンプから放たれる極上の歪み、地を這う重低音グルーヴ、そして鼓膜を抉る咆哮。
これぞ、日本のアンダーグラウンド・ヘヴィシーンが到達した最底辺にして最高峰のマスターピースだ。
全スラッジ/ドゥーム・フリークの鼓膜を蹂躙する暗黒の爆音に、ただ平伏せ
(インフォメーションより)

TRACKLIST:
RIffana SIDE
1. Muzzy Riffana
2. Riffana Calling
3. We don't care about you (FLOATERS COVER)

FLOATERS SIDE
4. You Never Had Any
5. Next Ride
6. 2. 20 Ton Titties (Riffana COVER)

バイオグラフィー

FLOATERS:
2013年結成、西横浜を中心に活動を行うスラッジ・コア・トリオ。
2018年にファースト・アルバム 『Waiting for Amnesty』を発表以来、
彼らの活動拠点である西横浜El puenteにて地道かつ着実に活動を続け、
2020年にセカンド・アルバム『ROMAN HOLIDAY』をリリース。
2022年にライヴアルバム『OFFICIAL BOOTLEG』、
2023年にTSUKAMAROとのスプリットアルバム『INTOXICATED OUTRAW CARAVAN』を発売。
2024年にサードアルバム『OSTRAGISMO』をリリース。
以降、スラッジ・サウンドもメンバーチェンジも必要以上に長く伸びた彼らの髭も,
ライヴ中に飲む酒の量もそのまま一切変化のない状態で現在まで活動を継続中。

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RIFFANA:
2014年、ギター精子(Seiko)を中心にDown のコピーバンドとして始動。
Bongzilla、Earthride、Sourvein、Floatersの影響を経てサバスカルト化が進行。
2017年に「Heavy、Hazy、Filthy」EP、2021年に「High As Die」EPを自主制作にてリリース。
2025年にリリースした「羊蹄山Doom Fest demo」からヨシュア山川 (ドラム、ヴォーカル)、
カホ・ホイ・ホイ (ベース、ヴォーカル) の3人体制となり現在まで活動を行う。
2026年Hebi Katanaとのスプリットアルバム「RIFF KATANA 〜蛇ノ巣穴〜」をリリース。
精子のゴスペルギターとジャマイカ精神、スラッシュ・グラインド育ちのヨシュアのスラッジボイス、
ブルース畑のカホが、矛盾と葛藤が軋むリフ至上主義"オベー・ザ・リフ"を掲げ世界観を積み上げてイル。アナタも見えてイル、リフアナはイル!

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販売価格 2,200円(税込)
型番 Captured Records