CONTROLLED DEATH "Black Scorpion Rising" 2 x TAPE SET (ltd.200)

再入荷!

日本カルト・ノイズアクション・パフォーマー、MASONNAの山崎マゾ氏による暗黒エキストリーム・ネクロインダストリアル〜ハーシュ・ノイズ・プロジェクト、アメリカのハーシュノイズ / インダストリアル / パワーエレクトロニクス専門レーベルDeathbed TAPEよりリリースのカセットテープ2本ボックス仕様2019年作!

A, B, C面が2019年6月6日録音のスタジオ・トラックス計約60分、そしてD面はライヴ・トラック計約20分を収録!

前作”Black Lucifer Rising"でみせたサイケデリックな要素は後退し、本プロジェクトのコンセプトである”Death=死”という題材を魔術儀式的かつ超倒錯的に音像化した不穏極まりないKorg MS-20駆使のニヒリスティック・アナログ・ノイズ・アサルトはやはり今回も恐ろしくそして圧巻!

縦横無尽に飛び交うループ音とパルス音、高速ハーシュノイズのなかをマゾ氏の獣性に満ちた強迫ヴォイスが響きわたるカウント無意味な音群は初期S.P.K、Maurizio Bianchi、RAMLEH、GENOCIDE ORGAN等の初期インタストリアル〜ノイズのファンは勿論、GISM Sakevi氏のソロワーク、はてはSEVEN MINUITES OF NAUSEA等の極北ノイズグラインドやABRUPTUM、MOEVOT、そして最近ではMOENOSやBLOOD CHURCH COMMANDO等のインダストリアル・ブラックメタル〜ノイズに注目されている方も必聴です!

そして最終サイドDのライヴ音源はではそんなマゾ氏のスタジオ・ワークがステージ上でも見事に肉体的に再現されていることを立証する凄まじい内容!

限定200セット!











販売価格 2,000円(税込)
型番 Deathbed Tapes